2008-02-24
2008-02-22
塚越応鐘家元から、いけばな展の案内が届く
2008-02-21
2008-02-19
最終日のフォトシティさがみはら2007プロの部入賞作品展・新宿ニコンサロン
2008年2月5日から開催されていた同展も2月18日最終日を迎え、夕方からの搬出立会のため会場に。
ショールーム側の入り口。右手に、さがみはら写真賞の渡邉博史さんの作品「私は毎日、天使を見ている。」が壁伝いに26点(全点は30点)。入口~見える左壁面の表裏に、写真アジア賞のスティーヴン・リーさんの作品「アウトサイド・ルッキング・イン・クアラルンプール」15点(全20点中)。
渡邉博史さんの展示コーナーのはじまり部分。
真ん中の壁面の表裏がスティーヴン・リーさんの作品。遠景は渡邉博史さんの作品。
二つの入り口をつなぐ壁面には、写真新人奨励賞 青木弘さんの作品「BORN UNDER FIRE -戦火の子どもたち」20点。
右にはスティーヴン・リーさんの作品。左とその奥の壁面は渡邉博史さんの作品。

水越武展「知床・残された原始」を観る
2008年1月23日(水)~2月24日(日)まで、西新宿のエプサイトで開催されている水越武さんhttp://mizukoshi.manipicture.com/の展覧会の最終日に近くになった18日にやっと観ることができた。北海道に移り住んで、地道な写真活動をつづけられている。本展もきめ細かく撮りためられたもので構成されていて写真作品の内容に好感がもてた。ただ、会場で感じた違和感は、額装されたフレームが白木のためか。落ち着かない。この会場の展示プリントはすべてエプソン製のプリンターで出力されたもので、今回の展示プリントはフイルムで撮影されたものをスキャンしてデータ化したものからつくられたとのこと。


2008-02-17
東京マラソン大会2008
新宿でスタート(テレビ画面) 
レフリー
多くのボランティア
最初に車いすでの参加者が 高速ですり抜けていく

トップ集団の中には、1位になったゼッケン2番のビクトル・ロスリンさんが。浜町往路



日医ジョガーズ連盟の文字が見える



浜町上空 
2008-02-13
KODAK フォトサロン銀座から文京区本郷に移転
2008年2月5日、数寄屋橋から新橋寄りに向かって、銀座東芝ビルを右折した東海堂銀座ビル3階にあったKODAKフォトサロンが閉廊した。銀座から写真ギャラリーがひとつ減ることに。コダックの関係者から”密葬”の集まりがあるとも聞いた。コダックの写真ギャラリーは国内では、長瀬産業コダック製品事業部が国内でコダック製品の販売代理店となって、ナガセフォトサロンとして、銀座の並木通りにあるビルの1階に開廊したのが最初。その後、銀座4丁目交差点からほど近いビルに移転して、さらに移転したのが3度目。そして、12日、 お茶の水から水道橋に向かって中ほどにあるセンチュリタワー1階(コダック製品の国内総販売代理店の加賀ハイテックが入っているビル)に移転して、新たにオープンした。 コダックフォトサロンオープニング企画第1弾 田沼武能 写真展「子どもたちの肖像」http://wwwjp.kodak.com/JP/ja/professional/photoSalon/2008/p20080212.shtml
初日のオープニングパーティは賑わっていたが・・・・・。
ギャラリーは1階ロビーの一角にある。高い天井のためか、ちょっと特設会場のようにも見えてしまう。











