
2007-10-23
今宵は十三夜。月を愛でる。
昨日に続き、月を撮る。 とても明るく、見惚れる。

鈴鹿芳康展「Between The Heaven and The Earth」を観る
本日11/23から11/2まで、東銀座・gallery OPEN DOOR(Tel:03-3545-5080)で鈴鹿芳康展「Between The Heaven and The Earth」が開催されている。小さなビルの3,4階にあるギャラリーで、写真(ポラロイド)をつかった現代美術作品の展示。ギャラリー・オーナーの毛利さんと美術、写真などについてお互いに話しだして収拾がつかなくなるほど止まらず。
このあと、先日(10/19)はじまった、京橋のプンクトゥムに寄ると、鈴鹿さん電話中。待つ間、10/19付けでも紹介している展示物の上方からみたところを撮影。
4階の展示(部分)
このあと、先日(10/19)はじまった、京橋のプンクトゥムに寄ると、鈴鹿さん電話中。待つ間、10/19付けでも紹介している展示物の上方からみたところを撮影。
2007-10-22
今週のお勧め・東松照明「Tokyo曼荼羅」写真展
■会場:東京都写真美術館2階展示室■会期:10月27日(土)→12月16日(日)■休館日:毎週月曜日(休館日が祝日・振替休日の場合はその翌日)■料金:一般 800(640)円/学生 700(560)円/中高生・65歳以上 600(480)円※( )は20名以上の団体および東京都写真美術館友の会会員、上記カード会員割引料金※小学生以下および障害者手帳をお持ちの方とその介護者は無料※第3水曜日は65歳以上無料
http://www.syabi.com/details/toumatu.html
フォトシティさがみはら2007写真展
神奈川県の「相模原市総合写真祭フォトシティさがみはら」は本年7回目を迎えた。昨年度より運営全般のアドバイザーなどコーディネーションをお手伝いして2年目。写真賞選考、展示作品制作管理、展示構成、パブリシティなどを担当し、昨日(10/21)は、写真講評会(アマチュアの部)の立会いも。
プロの部・アマチュアの部受賞作写真展:2007年10月12日(金)~29日(月)[水曜休館・10:00-19:00]/さがみはら市民ギャラリー(JR相模原駅ビル)



アマの部会場
アマチュアの部審査員、梶原高男さんの丁寧な写真講評に受賞者らも熱心に聞きいる
プロの部会場に置かれた、受賞作の写真集
さがみはら写真賞・渡邉博史「私は毎日、天使を見ている。」の一部
プロの部会場に置かれた、受賞作の写真集
さがみはら写真賞・渡邉博史「私は毎日、天使を見ている。」の一部
さがみはら写真新人奨励賞・中田聡一郎「星のしゃぼう -砂守が育んだ故郷」の一部
さがみはら写真新人奨励賞・青木弘「戦火の子どもたち」の一部
さがみはら写真アジア賞スティーヴン・リー「アウトサイド・ルッキング・イン・クアラルンプール」 の一部
さがみはら写真アジア賞スティーヴン・リー「アウトサイド・ルッキング・イン・クアラルンプール」 の一部
2007-10-21
暮らしの花展(いけばな松風・東京本部)を観る
会期:10/20(土)~22日(月)午前10時~午後7時(22日午後4時まで) 会場:新宿パークタワー・1Fギャラリー3
いけばな松風家元 塚越応鐘さんの作品
紅葉が巧みに
雪のようにみえる質感との対比ががおもしろい雪景色 茂木応虹さんの作品

水中花
山崎応秀さんの作品(部分)
山崎応秀さんの作品(部分)
水中花いろいろ

塚越さんと書家の海老原 露巌さん
パークタワーギャラリーでの花展は初めてとのこと。会場構成は井澤達夫さんが楽しめる空間を演出され、初日から賑わっていた。
登録:
投稿 (Atom)










赤ワインは、SYMPHONYラベルのハーフボトル。ライトボディながら口あたりは悪くない。
船窓より青海のパレットタウン大観覧車が望める

